おすすめ工事:木工事                ※残材処分費等経費、消費税は別途かかります

施工前 床の増し張り
廊下・リビング・ダイニングの3箇所が
敷居を経てつき合わさる状況
  →新しいフローリングを増し張りしバリア
フリーを実現できるとともに、ブカブカした床も
がっちりとした床に変身しました。
  この方法は一番コストをかけずに済む
メリットがあります。
  もちろん、床下地から交換することもできます。
6畳間
6万円〜
(スタンダードフロアー材使用)
天井に張った例 無垢材の天井張り
 無垢板を天井若しくは壁に張ると、雰囲気が一新し、木のぬくもりを感じることができます。
  無垢材そのままですと、汚れが付き易いので、クリア塗料などを塗るか、クリア仕上げ済みの材料を張るのが良いでしょう。  壁紙の張替えよりも割高には付きますが、
その質感・重量感は全く異なり,  部屋の模様替えにはコストパフォーマンスで優れているといえます。
6畳間
6万円〜
(杉節あり塗装材使用)
 壁に貼った例 無垢材の壁張り
左は腰壁に無垢のパイン材を張ったものです。
無垢材は傷ついても、ペーパーをあてれば下地が現れ、再度塗装すれば補修できます。
これに対し、表面にシートを張った化粧材はこうは行きません。
無垢材は長い付き合いができる材料です。